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プレミアム。

二宮さんと大倉さんのプレミアム。
これが想像以上におもしろかった!!!

特に、嵐がエイトくらいの時期どうだったって話が
いちばんなるほどーと思いながら観てたかな。

2004年は24時間TVのパーソナリティを初めて任された年。
(ちなみにワタシはそれに合わせてレコを買いました)

たしかに。
この時期にツアーと南くんとトキオがほぼ同時進行してるけど、
あとは年末にWSSがあったくらい。

せっかくあんな大きな仕事あったのに、
そういった意味ではニノちゃんが言うように「パタリ」だよね。

さらに翌年、
2005年はすっかり他Gの陰に隠れる感じになり、
本人達はファンよりもいろんな思いを抱えていたと思う。

でも、そういうときに嵐とファンの思ってること、
お互いにやりたいこと求めてることが同じ方向むいていて、
ワタシはそれがすごく楽しかった。

たしかに世間にはそれほど認知されていなかったけど、
嵐は嵐の道を信じて進んでこれたのはものすごく大きなことで、
それが現在(いま)、大きな大きな輪になっても続いてるってことが
何よりの証明なのかなって気がします。

あと、嵐だから役がくるっていう話。

母がこの発言直後、間髪入れずに「エライ!!!」って言って
拍手してたんだけど(笑)、アイドルですって言った本意がやっと
これでわかりました。

もっと広く言えば、J事務所の嵐の二宮和也だからオファーがくるんだ、
ってことをしっかり理解している。
今となってはそんなの関係ない部分もあるかとは思うけど・・・
なんていうか、自分の実力とは違うところで表舞台に出されるって
部分があるから、そこをね、よくわかってやってるんだなと。
だからこの人たちは絶対に天狗にならないし、
今の状況を客観的に見る目を持ててるんじゃないかなー。

たった数十分に凝縮されたVには
ものすごい濃密な内容が詰め込まれていました。

やっぱり嵐は大丈夫。何も変わってないし、変わらない。

あとは自分かな。

最近、昔の自分のブログを見て、
そのときのことをよく思いだしているのです。

当然、好きなことは変わらないけど、
いま自分はあのときのように楽しめてるかなって
思うことがよくあって。

近いけどやっぱり遠い。
これから先、遠いままでもまた近くなっても、
一緒に楽しく進んでいけたらそれでいいのかな。

ってかすごいマジメな話になっちゃってるけど、
実際は大半の部分を大笑いで観てたよ(笑)

太一くんとニノちゃんと大倉さんのバランスがまた
最高におもしろかった!

大倉さん「うぇ~♪」って言ってたしねwww
「ひぃぇ~♪」じゃなかった(笑)
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